January 07, 2007

お知らせ

 明けましておめでとうございます。
 こちらのBlogは随分更新出来ておりませんですみません。
 現在、主たる日記はmixiに移しております。 
 このBlog自体は無料なので(^^;非常用に残します。
 
 私のメールアドレスについて、@以下がic.netlaputa.ne.jpになっているモノは間もなく使用出来なくなります。
 @以下がgmail.comになっているアドレス(右側の中盤にある「メール送信」から送れます)をご利用ください。

 また、ロバス観光局TOPページにも記載しましたが、近日中に現在のURLから http://isle-of-robas.com/ に移行いたします。滅多に更新出来ない状況は変わらないと思いますが・・・。
 
 よろしくお願いいたします。

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August 06, 2006

野田の七夕

 午後から野田市の七夕見物。
 久々にアタゴオル系の方にも逢えるので楽しみ。
 毎回道に迷うホワイト餃子店でMさんにも久々にご挨拶出来た。
 店のば・・おばさまはなかなかキツイ方だったが、餃子の美味さに変わりなし。暑い中歩いてきたので麦酒も美味しい。
 たっぷり食べてからMさんバンドの出番まで二時間ほどぶらり。カップ入りミニトマトを食べたり、和菓子屋に行ったり。
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 開場に着くとホストの様な(失礼)演歌歌手の方がが独演会。低額紙幣が飛び交う異様な盛況っぷりで、Mさんもやりにくいなぁとブツブツ。
 演奏はいろいろトラブル(マイクとか、ギターの弦が切れたりとか)もあったが好調に推移。
 Bさんの小さいご子息が熱唱に見入っていたのが印象的なのであった。
 明日(今日)は仕事なので、残念ながらMMバンドの方は断念して早上がり。23時頃に家に着けて良かった。

 写真若干下記URLより。簡単なパスワードアリ。
http://lumixclub.jp/photo/Lci?mode=guest&album=DGKMUZFOQX0agPPZ7grB

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July 08, 2006

炙り地蔵

 阿藤さんの「ぶらり途中下車の旅」を30分で切り上げ、星時計の火炙り宴会に向かう。
 もともとはフォンデュナイトでお世話になった瑞西人Dさんの送別会として企画された筈だった・・・のだが、当人は旅行に行っていないという謎のパーティー。されど外国人率高し。
 いつも通りストーブ前を任されて、椎茸、鳥串、鮪、鯨などを炙りまくる。そして、地蔵の様に動かない。

 見たのは小学校時代以来かもの鯨肉巨塊と鮪頬肉を炙ったり、大量のマッシュポテイトと鰹を食べたり、虎猫像を眺めたり。
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 S水さん情報によると、ここ数日、築地に妙に鯨が入っているらしく、いろいろな店で出てくるよとの事。牛赤身より美味い鯨刺身、炙り鯨も美味しかった。この日の外国人さん達は美味しい美味しいと食べてくれたが、母国(仏蘭西)で食べた事は言えないなぁという本音も。ま、そうだろう。
 他に鰹たたき、喜び組様の蛸、T兄弟の馬鈴薯餅など、全部美味しかったな。
 少し焼き疲れ、飲み疲れたので、寄り道はせずに帰宅。

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June 23, 2006

一矢の後、夢果てぬ

 玉田の素晴らしい先制ゴールで1-0・・・のまま、前半を終えていられたら、後半の戦い方は違ったかも知れないが、ロスタイムに同点にされ(それも、ここまで絶不調だったロナウドに)たのが痛かった。
 後半は個々のスペック差が冷酷な現実となって、青い夢は苦い終焉の刻を迎えた。

 三試合を振り返れば、絶望的なまでの力の差はブラジル以外の國とは無く、豪州戦の逆転負けが一番悔いが残る。ここで勝てていれば(少なくとも引き分けていれば)全く違う形でブラジル戦を迎えられたかも知れないが・・・まぁ「肝臓と鱈の話」はよそう。

 代表監督も中心選手もこれで替わる。
 これから始まる、マスコミによる現代表チームへの軍事法廷、宗教裁判での断罪は見たくない。
 報いた一矢の微かな余韻すらも忘れて、次の代表が見せてくれる四年後の夢を待とう。

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June 18, 2006

私は尋問されるのが嫌いだ

 今週も魔女裁判に向けての尋問を受ける。
 審問官も疲弊しており、早く自分の責任外の事象にしたい思惑を感じずにいられない。とは言え、こちらだって知らない事は知らないし、出来ないことは出来ない。
 担当者を変え、口調で硬軟織り交ぜようが、見え見えの誘導尋問になんぞ引っかかってやらないよ。
 来週は有休通院なので「尋問」に出頭出来ない旨をお伝えして解放。遅い時間の食事にチェーンの丼飯は悲しすぎ、22:00を回っていたが星時計で鮪刺身とご飯と瓶ビール。横では風雅な和歌の会なぞやっていたが、私はその心境にあらず。
 常連のSさんから伝言とて、土曜夕刻の中華へのお誘いメモを渡される。(写真の豚絵は美術専攻してたという星時計店主画)
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 月島の「猪八戒」という店。以前に話があった件なので参加することにしたが、日中は尋問疲れに歩く気力も失せて惰眠。
 「猪八戒」は普通に美味しい街の中華。なんとなく大島やさんなどで見知った方々6名ほどにて小宴の態。一度蒸した毛蟹を辛いスープで煮たお勧め料理なぞをバリバリ食べた。
 その後、大島やさんに一瞬だけ立ち寄って帰宅。

 今日はちょっと本を探しに近隣の街まで出たが、5軒回っても見つからなかった。残念。
 私が好きそうな悪役が出てる、と会社で勧められた吸血鬼コミック「ヘルシング」なぞ読む。
 うはは。件の悪役とは「私は戦争が好きだ」の少佐だな。

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June 04, 2006

築地から両国へ

土曜に雨が降らず歩けるのは久々。
 通勤途中に通る鶴見、国道あたりの工業地帯、取り残された駅前を撮影がてらとも思ったが、そこまで行く気にならなくなったのでスタンダードな下町歩きに変更。
 昼前に家を出て築地市場。場外市場をちょっとだけ覗いてから月島。佃の星時計で一休みしてお茶でもと思ったら「Closed」の札。扉は閉まっていなかったので中に入ると掃除中。最近は基本的に土曜営業はしていない(予約による宴会などはあり)との事。まぁ少し休んでいけばとのお言葉に甘えて、昼ウィスキー(あれ)2杯。途中からNさんとIさんが自前昼食持参でお立ち寄り。15:00前くらいまで長い休憩をさせて貰ってしまった。
 再び散歩開始で清澄庭園を目指す途中、商船大学(今は海洋大学という名前だが、どうも商船大学と言ってしまう)が学園祭(海王祭という)をやっているのに偶然行き会ったので入ってみた。いつも外から気になっていた古びた校舎や帆船を見学出来て面白かった。大手私大の大学祭の様な華やかさは無いが、久々にこの手のイベントを観たので模擬店などが懐かしい。
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 小一時間見学してからまっすぐ北上して清澄庭園。入園は16:30迄(閉園17:00)なのであまり時間はないが、この日の目当ての紫陽花を見に行くと、残念ながらまだ咲き始め程度。池の亀やらを眺めて閉園まで。
 散策途中、Tさんから入電があり、両国の麦酒倶楽部「ポパイ」へ行かないか?とのお誘い。丁度最終目的地なのでOKし、歩いて両国まで行く。以前にもお会いした事のあるTさんの友人と、この日初めての方2名と、併せて5名でいろいろ飲む。昼から月島のTin2でシェリーとスペインワインの会に参加していたという私以外は軽く酩酊状態からのスタートで、特にTさんは最後の方は「かなり」ご機嫌になっておられた。20:00頃迄楽しく飲んで解散。
 今日の総歩行距離は9kmくらいだが、ペースはゆっくりだった。

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May 21, 2006

文楽・なまはげ・ドリーム

 土曜は星時計でチケットを手配して貰った文楽公演。
 何人か見知った顔も来ていて挨拶などするうちに開演。
 「寿柱立万歳」は三河万歳
 「ひらかな盛衰記」は前半が咲甫太夫だったが、ゆっくりした展開にちょっと眠ってしまった・・・。後半、師匠の咲太夫になってメリハリが強くなり、トン様こと勘十郎さんの格好いいアクションシーンも相まって眠気が失せた。また、このときの三味線は六世鶴澤燕三で、素人なりに余韻嫋々とした音色が凄いなと、あとでS粉さんに感想を述べたら、当代随一の実力者との事だった。咲太夫、燕三、勘十郎さんのコラボレーションは文楽ファンから強く望まれていたもので、それが今回実現した由。なお、演目自体の感想は「ヤッシッシ」。
 「艶姿女舞衣」は申し訳ないが少し退屈だったが、最後の一幕は流石に良かった。切り取られて体言止めされたまま幕が引かれる情景の美しさ。
 「契情倭荘子」は、荘子の胡蝶の夢を題材にした、夢幻的でダークな舞踊といったところか。死の直前の狂ったような情念の燃焼の恐ろしさ。
 終わってから、何人かで楽屋裏へ行き、足の怪我がまだ癒えきらないという鶴澤清丈さんにご挨拶(というか、Pさんが写真を撮ってもらった。あくまでも一緒に写って貰ったのであって、同行の方と一緒の写真を清丈さんに撮らせた訳ではないことを一応記しておく)。
 全国ツアーの途中(^^;だったTさんとお別れしてから、ちょっと飲食でもと、S粉さん、Pさん、そのマイミクのSさん、Uさん、Nさんとタクシーで銀座へ移動。早い時間からやってる六丁目の「ライオン」へ向かったが、歩行者天国に巻き込まれて手前で降りた直後に激しいにわか雨。
 なんとか店内に入り、麦酒やら紙カツ(小さくなった?)やらソーセージやらナポリタンやら・・・。途中でT兄とK弟、Mご夫婦が合流。ごった返した店内でしばし楽しい時を過ごしたのでした。
 所用があるS粉さんが席を立ったのと前後して一次会終了。明日(今日)には軽井沢へ帰るUさんの要望もあって、Nさん、T兄K弟と次の店へ。銀座はよく知らないので、お任せとすると、銀座八丁目の雑居ビル9F(他はすべて飲食店ではなく会社)にある秋田郷土料理の「なまはげ」という店になった。かまくら状の個室で秋田の地酒(ほぼ全種があるそうだ)や珍味(燻りがっこ等の漬け物盛り合わせの一皿など)、きりたんぽ鍋もなかなか美味しかった。後で頼んだ釜で焚いた白米も良かったし、皆で一つだけとった「ババヘラ」アイスも軽い感じで美味しい(ハーゲンダッツ系の濃厚アイスの対極にある様な味だった)。
 さて、この店は時々「なまはげ」が訪ねてくる。
 Namahage
 私も「売られ」て今日から働くことを約束させられたりしたが、アルバイトが適当に・・・という感じでなく、当意即妙のやりとりも面白く、とても楽しませて貰った。(神様に対して不遜だが(^^;)
 余談だが、秋田出身というお運びの女の子が、容姿もあしらいも大変よろしかった(私以外も皆同じ感想を口々に漏らしてましたし)。

 地元の玩具店の前を通ったら、諸般の事情で閉店するという正式な告知を出し、店内のモノをすべて半額で売ると書いてある。
 今更欲しいモノもないけれど、小さい頃に何度も来たこの店に入る事ももう無いと思うと覗いていかない訳にはいかくなった。
 半額という事でか、店内は親子連れと、私と同じ様に別れを惜しむ感じの男の一人客が沢山。売れ残っているモノの中には日焼けした箱や、数シーズン前のキャラクターモノも。
 昔はプラモデルや花火をよく買ったこの店で最後に買ったのは、いつのモノか判らない「軍人将棋」。半額で400円。小さいモノなので、店のおじさんとおばさん(年取ったなぁ)はビニール袋にいれてくれたが、この店の昭和っぽい包装紙が欲しかったので、「すみませんが、子供の頃が懐かしいのでその包装紙を1枚頂けませんか?」と頼むと、「そうですか。どうぞどうぞ」と呉れた。あとでもう少し綺麗にデジタルデータ化しておこう。
 Dream
 しかし、駅前商店街の味のある店がどんどん無くなっていくな。ドリームの後に何が出来るか知らないが、いまのうちに写真に撮っておこうか・・・。

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May 14, 2006

藤避行

朝の雨が昼前にはあがったので、久々街歩きに出かける。
 家の近所で済ますのは詰まらないので、とりあえず駅まで行って来た東京方面行きの電車に乗る。
 亀戸天神の藤はどうだったかな・・・と、亀戸で降りる。北口駅前のメインストリートを一本外れた細道には、名代の「亀戸餃子」本店があるが、ここは注文にちょっとしたルールもあるし、混みすぎるので私は二度ほどしか行った事がない。今日も昼前から外には短い行列。
 十字路の古い豆屋、いつも鳩が店頭で遊んでいて長閑だが、今日は店内にズケズケ入り込み、ガラスケースの上でパタパタしている(店の人はなにも言わない)奴までいて笑う。衛生上どうかとも思うが、ま、この店ならいいんじゃない。
 天神様に近い店舗には「藤まつり」のポスターが貼ってあるが、よく見ると「4/22~5/10」迄などとある。そういえば、去年か一昨年も同じ様な時期に行って藤を見逃したのに、また同じ事をしているなぁ。
 それでも、少しは残っているんじゃないかと境内を目指すが、やはり紫の花はほぼ散り果てていた。仕方ないのでお参りしてから境内を暫し散策。常の事か、絵を描く老人が多数。
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 天神様に来ると必ず寄る老舗菓子店「船橋屋」で、名物のくず餅を一つ買い求めてから、錦糸町方面を目指す。
 錦糸町は、いつも南口方面ばかりで北側にあまり来ないので、新しいショッピングモール(シネコンつき)が出来ているのを初めて知る。
 錦糸町を過ぎ、更に両国へ向かう途中、親水公園の様な場所があり、あやめが綺麗だったのでちょっと寄り道。猫に首輪つけて散歩させてる人の横に、ルアー釣りの練習をする小学生がういたり、このあたりの日常の穏やかさを感じる。更に先ではフリーマーケットをやっていたが、ここには私が興味を抱く様なものはなかった。
 両国に至り、適当に腹も空いたので「亀戸餃子」の、こちらは少し落ち着いて食べられる両国支店へ行く。やや小型の焼き餃子とご飯、つまみのチャーシューに瓶ビールでご機嫌なランチ。餃子は二皿(一皿5個)が普通量で私もそれだけ注文したが、何枚も皿を重ねる人も多い。まとめて10個(2皿)ではなく、食べ具合を見て5個づつ出してくれるのはカウンター席の特権だろうか。
 おなか一杯になって、両国駅近辺を少しだけ歩いて腹ごなししてから電車で帰宅。今日は6kmくらいしか歩いてないけどまぁいいか。  

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April 30, 2006

久々Jリーグ観戦

 取引先のもしもしHL社さんが、東京のJリーグチームのスポンサーになったとかで、同チームホームゲームの招待券(私は名古屋のチームのファンなので、そこの試合)を呉れた。
 いわゆるチケットではなく、社判が推されたA4の書類みたいなものだった。
 京王線飛田給駅から数分のスタジアムに行くのは初めて。新しく近代的ないい球場だった。お馴染みの荷物チェック、チケットチェックゲートでは招待券を見せたら入れたが、ゲート内でどこから席に行けばよいのかがよく判らない(チケットにゲート番号や席番号がないから)。アルバイトっぽい係員に書類を見せたら見たことがないらしく、怪訝な顔をされて、社員らしき人を呼ばれた。社員氏によると、これは一般入場口からではなくメインエントランスから入ってくれと、一回外へ出されて警備員が立ってる階下駐車場から再入場。
 警備員がいる入り口を二度通って、メインエントランスという処に入ると、制服の女の子が6人ずらっと列んで「いらっしゃいませ」。書類を渡すと、チケットではなくパスを渡され、そのまま席までご案内される。途中には、レセプションルームなるパーティー会場があり、招待席の人はここでアルコールを含む飲食が出来た(売り子さんも売店もないし)。食事は、量は少ないがホテルの立食パーティー風でそれなり。麦酒とウーロン茶、あとでホットコーヒーを貰った。
 席はメインスタンドの中央付近で流石に見やすい。招待席には最後まであまりお客さんが来なかったので楽々観戦出来た。
 観戦中も、お姉さん達が「毛布をお持ちしましょうか?」とか、「写真撮影でしたら(カメラ持ってたから)、前に人の居ない別の席をご案内しましょうか?」とか、恐縮するくらい至れり尽くせりだった。
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 さて、肝心の試合については、地元チームがエースの2得点で勝ちました。
 我が鯱君のチームは、中盤の両翼、本田と中村のプレーには多少ワクワクしたが、若手DFの基本技術のなさ、全体的に苦し紛れのプレー、自己満足なプレーが目に付き、嘆息から苦笑という有様。点数は2-1だが、寒い内容だった。今年は二部落ちも覚悟しなければならないかもね。

 帰りは笹塚から新宿線に乗り換えて座って帰れる。二時間はかからなかったから、思ったほど遠くは無かった。

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April 29, 2006

霧の朝

昨日、朝家を出て霧の深さに驚く。
 私の家の辺りでは滅多にない白色の空気に包まれ、十数メートル先はもう見えない。
 異界から来て、戻っていく様な国道の車。
 いつもの道の先、忽然と現れる城は駅ビル。
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 4月最後の営業日、直属の派遣社員1名が退職。仕事の出来る人で人当たりもよく、非常に助けて貰った。後任への引継も終わっているが、来週から暫くは楽していた分、苦労しそうだ。
 結婚退職で四国に引っ越すとの事。どうぞお幸せに。

 夜、入社以来プライベートでもお世話になった先輩社員退職の送別会。今回退職された理由、当人が言えることではなく、誰も言わないが、皆知っている。私にはいい人だったが、これ以上居られなかったんだろう。
 新しい勤め先は同業大手。送別会の、どこか主役不在の様な違和感に居たたまれず、一次会で辞す。

 いつもの金曜の下町行。今日は月島に着いたのが22:00だったので、立ち飲み舗は断念して、佃の方に小一時間だけ寄る。将軍家ご夫妻と少しお話、カウンターの端にS水さんが居られたが、私に「軽井沢でもんじゃ焼き屋やれよ?」うめきちさんと間違えたらしいが、そりゃあまりに酔いすぎだ。

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